なぜドイツ・デュッセルドルフ??

 

● 住みやすい「緑と都会のバランス」

公園や広場なども多く、建物はヨーロッパ特有の美しい景観。交通の便が良いので車がないと不便なわけでもなく、デパートやスーパーも多くあるので必要なものは徒歩圏内で手に入る。

 

● 日本の留学シーズン = ドイツハイシーズン!

7~8月、12月はお仕事をされている方にも長期の休みが取りやすく留学ご希望者が多い時期です。同時にドイツでも最高の季節を迎えます。

7.8月→北海道の夏のようなカラっとした日差しが心地よい

10月→オクトーバーフェスト

12月→クリスマスマルクトの賑わいは人気のシーズン。

 

● ビジネスマンが多く治安が良い。

日本や他諸国企業の欧州起点になっているのでビジネスマンが多く治安も他の都市に比べて良い。 

 

● ホームステイや学校の質が良い

日本人と気質が似ていると言われるドイツ人。堅実でまじめ、マナーや時間にきっちりしていることが多い。

 

● 特有のなまりが少ない

多国籍ビジネスマンも多く滞在しているので南部や北部特有の’ドイツ語なまり’が少ない。

 

● デュッセルドルフから近郊への異国に気軽へ旅できる

オランダやベルギー、ルクセンブルグには電車や車で2時間で。貸切ワゴン車を利用したパッケージ旅行を扱う旅行会社様もあるので親子連れでも気軽にドイツ以外の国を満喫することができる。市内から約20分のところに空港があるのでベルリン、フランクフルト、ミュンヘンや他国への移動も便利。成田⇔デュッセルドルフ間では日系直行便の運行もある。

 

● 日系コミュニティーが発達している

大手日本企業が多く進出している中央駅周辺では、日本食スーパーやレストランも多くあります。ホームシック、子供の急な病気、ドイツ語初心者にも安心。

 

● フレンドリーで子供に優しい国民性

路面電車では乗り降りに段差のでる駅もありますが、そんなときはベビーカーを一緒に持ち上げてくれたり、子供と手を引いて一緒に降りてくれたり。レストランの会計時には飴やグミなどを渡してくれるなど気さくに声をかけてくれます。エレベータはどこでも完備、歩道も整備されているのでベビーカー移動も安心。

 

● 英語でもOK

ドイツ人は母国語(ドイツ語)以外に英語を話せる人がほとんど。いざとなれば英語が通じる。各語学学校でも、ドイツ語とは別に英語の授業もあり手配することが可能。

 

● 多様な顔を持つ街

現在、EU経済を牽引している中心はドイツ。工業や農業、経済あらゆる面で活躍しています。中でも昔からの工業都市の中心として発展してきたデュッセルドルフ。今となってはファッションの発祥地でもあり、多くの企業がドイツの窓口として会社拠点を置いています。ドイツの力強さを間近で感じながら滞在できる。